HONOR BAND4 活動量計デビューにオススメ入門機

3.5
スポンサーリンク
GADGET
この記事は約3分で読めます。

「活動量計に興味があるけどどれが良いのかわかんない…」

「結局付けなくなっちゃうんじゃねぇの?」

そんなお悩みを持つ活動量計初心者に無理くりプレゼンいたします!

他の活動量計は知らねぇ!だって持ってねぇもん!!

スポンサーリンク

HONOR BAND4って何?

ちょっと変な感じで話題になってしまったHUAWEI社製の活動量計

カラータッチパネル搭載で日々の睡眠の質から消費カロリー、果ては脈拍まで着用している限りリアルタイムで教えてくれる凄いやつだ!

どこが良かったの?

まずは順当にメリットからお伝えしていきましょう!

睡眠の質が視覚的に確認可能!

これで「なんか今日やる気でないなぁ…」って日も睡眠の質が低かったからだぁ…と自分を納得させることに一役買ってくれるゾ

逆に睡眠スコアが良いと「昨日のGYABAチョコレートが効いてるんだろうなぁ」と自分に最適な快眠法を編み出すことに一役買ってくれるんだ!

脈拍がリアルタイムで確認可能なとこ!

スポーツやった日、プレゼンで緊張した日…馬鹿みたいに上がった心拍数を見てニヤニヤできるぞ

最初に設定が必要ではあるが、一定の脈拍を超えてしまったときに警告を出す機能も付いているのもおすすめ機能の一つだ!

正直使い道はよくわからんゾ!

ランニング等の活動量が手軽に計測できる!

活動量計を使用するうえで一番のメリットがランニングなどの記録が手軽に取れる点!

この HONOR BAND4 は単体で以下の測定ができるゾ

  • 走行距離
  • 走行時間
  • 消費カロリー
  • ストライド
  • 平均ペース
  • 平均速度
  • 心拍数
  • 歩数

ここにGPS付スマートフォンにBluetooth接続をすると自分の走った軌跡が地図上に保存されちまうんだ!

低価格の活動量計としては珍しい水泳までカバーしているのもうれしい点!

着信や通知が携帯を開かなくても液晶に表示されること!

ただし欠点あり、詳しくは後述の良くなかった点で

どこが良くなかった?

どんな素晴らしいガジェットであっても欠点は付き物…

日本語未対応なところ!

この活動量計最大の弱点がまさにこれ!

HONOR BAND4は2018年9月に発売されたばかり!だから日本語には全く対応してません。

その他にも文章によってはちょっとクスってなりますよ。

恐らくファームウェアのアップデートで対応してくれると思うので現状アプデ待ちですね。

総評

筆者はaliexpressで30㌦ほどで購入できましたが、この値段でアプリを立ち上げず睡眠状況が把握できたり消費カロリーが確認できるデバイスは正直買ってよかったです!

充電持ちも3~4日は充電せずにつけっぱなしでいけますし、防水機能も付いてるのでお風呂もつけたまんまでオッケーな所もいいですね。

活動量計は日々様々な企業が色々な機能の付いた製品を発表していますので、是非このレビューを参考にしてくださいね!

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

コメント